くいっとブログじゃ♪

思いついた事やゲーム実況関係やゲームのお話を、書いていきます。

RPGツクールフェスで作りたかった作品の構想*part1

基本的にはRPGです。

使いたかったら、報告なくご自由にどうぞ。

ホント、構想ってか考えです。

 

【1】

行商人一家の物語。

OP*世界の冒険者のためにただ、

物を売る以外に何が出来るだろうか?と考えた人々が居た。

彼らは、独自の世界観と考えで1つの行動に出る。

「世界を旅する者達よ、考えたことはあるだろうか?

 町や村やダンジョンにある宝箱は一体だれが置いたのだろうと。

 神や創造主だろうか?たぶんだが、そう思ってるな?

 だが実は、とある団体が行ってる事なのだ。

 さぁ、此度は世界の裏側を覗いてみようじゃないか」

 

主人公*少年 15歳  行商人一家の息子

旅を通じて冒険者や旅人の為に行うべき自分の役割を学んでいく。

時には戦いも。

 

サブ主人公*少女 12歳  行商人一家の娘

旅立つ父と兄、母から旅の準備や心得などを学ぶ。

拠点の村に賊が来た際、母と逃げるも捕まる。

のちに、父と兄に助けられ共に旅へ

 

行商人の父 39歳

2人の子持ちパパw

宝箱案に参加した一家のひとり。

様々な知識を持っている。

子供たち、とくに息子の成長を楽しみにしている。

 

行商人の母 37歳

2人の子供を育てることが楽しくて仕方ない。

昔旅人だったが、父が宝箱にアイテムを入れてる所を

偶然見てしまい交流後、交際して結婚した。

 

行商人グループをまとめている団体

いろんな店の店主との繋がりがあり、

各許可証発行は店の裏が入り口(窓口)。

各所へ飛べるドアまで持っている。

ドンと呼ばれるかっぷくのイイ女主人(45歳)が居る。

 

ドンの夫 50歳

妻の尻に敷かれているけど、芯の強い優しい人物。

 

ドンの息子 20歳

しっかり者で若頭と呼ばれている。

 

 

【2】

シミュレーション的RPG

 

構想*町の復興に駆り出されてる少年が主人公。

友人達と自分たちの町を作ることを計画していた。

それを聴きつけた役人の一人が、友人達に小さな土地を与え、

町作りを習うことになる。

徐々に広くなるも、面倒と感じた仲間がひとり、またひとりと

辞めていく。(選択によって、一部残る)

 

最初の場所が一通りできると、主人公たちは新しい土地に連れていかれる。

この地に町を築いて欲しいと頼まれる。

助手のロボットに聞きながらやっていく。

 

最初の場所にて家を建てるまでがチュートリアル

*材料集め

*お金(資金)の工面

*職人選び

*必要なものを育てる人の育成

など覚えることは10コ以下にしたい。

 

水は、入れ物があれば手に入る。

水と言ってるが、液体系全部

 

スコップ、ピッケル、斧などを所持していることで

手に入る素材がある。特定の場所でしか使えない。

 

井戸を作ると水くみに行かなくてよくなる。

 

最初の育成地は城下町の中に存在する。

 

     【城】

      |

【仮想村】ーー【各施設】

  |        |

【観光地やホテル】-【商業区】

        |

     【フィールド】

 

商業区には、各種製品を作れる(要素材)。

観光地は、旅人や冒険者の施設が集まる。

各施設では、証明証発行手続きなどを行う行政区間

(1F ギルド本部 依頼受付所 売店 各種窓口

2F 魔物討伐依頼受付・もっぱら冒険者がたむろ)

 

仮想村は、町などの長を育成する為に使われる場所。

長の家、川、畑1つ程度しか最初はない。

まわりは、木々でおおわれてるが、斧で壊す事が可能(木材など入手)。

 

登場人物*町作りしたい少年少女

☆主人公 男 15歳

能力・説得(長になるまで発動出来ない)

 

リーダーの少年 16歳

能力・リーダーシップ

肉屋の息子

 

サブリーダーの少年 15歳

能力・サポート

薬屋の息子

 

おてんば娘 15歳

能力・めずらしい人と友人

 

おとなしくて気が弱い少年 15歳

能力・?

性格・ゆっくりだけど、何にでもあきらめない

 

楽しさとうまみだけもらう予定の少年 16歳

魚屋の息子

 

妄想癖のあるメルヘン少女 17歳

服屋の娘

 

魔族研究が得意な少年 14歳

能力・魔族との交渉

 

お料理が得意な少女 15歳

主人公がちょっと気になっている。

 

悪ガキで問題児 13歳

能力・珍しいものを見つける

 

 

仮想村チュートリアル

1*長を決める(最初は主人公。のちにメンバーに)

2*やることを決める。

それぞれの場所に立っている役員に話しかけ

選択(3つくらい)から1つ選ぶ。

材料を揃えてくると1種類づつ渡せる(渡せば当然無くなる)。

全て渡して一泊すると完成する(イベント)。

長の家の前に居る人が、材料の集め方を教えてくれる。

3*畑では種をどこからかもらってくる必要があるが、

一部の種は「もったいないから、とっておきなさい」と言われ使えない。

長の家の中の本棚で、ある程度の素材情報が載っている。

 

木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木

木木木木           木木木木木木木木          

木 【長の家】   【職人の家】木木木木木木木

                   木木木木

木 【畑】    【オブジェ】      木木

木               【住民の家】木

柵柵柵柵柵柵柵柵柵柵足場柵柵橋柵柵柵柵柵柵柵柵

川川川川川川川川川川川川川川橋川川川川川川川川

             【町へ】

 

オブジェは、村のシンボルとして必ず建てるべしと決められている。

最初は3種類からしか選べない。

 

住民の家と職人の家は、それぞれ対応する人物が入る。

職人の家がないと職人は雇えない。

住民の家がないと住んではくれないが、来てはくれる。

なお、仮想村以外になった時は、職人の家を建てた時は

普通の家なのだが、職人が決まった時点で、その職人に合わせた家になる。

まー、飾りがつくって程度。内装も変わる。

 

フェスでは制限がある為、これらはPCソフトの方が作りやすいかも知れません。

 

パート1終わり。